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DQS Japan Inc.

TEL : 03-6402-8770

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ISO/TS16949自動車セクター規格

ISO/TS16949の基礎から構築・運営まで、演習をまじえたセミナーです。

【TS15-10】
ISO/TS16949ルールブック解説

ISO/TS16949のルールブックにおいて、受審組織の事務局が理解されておくと便利な部分を解説いたします。
新たに、ISO/TS16949受審組織の事務局員に任命された方や、事務局に所属しているが、TSルールブックをより理解されたい方に最適です。TSルール4改定版に基づいて、解説いたします。
当日はISO/TS16949主任審査員が同席しての質疑応答も行います。

【プログラム内容】
(1) ISO/TS16949とは
(2) 認証取得ルールの概要
(3) 審査フロー・審査工数について
(4) その他
(5) TS主任審査員との質疑応答

【講師紹介】
DQS Japan 審査部

【受講対象企業】
ISO/TS16949 運用中の企業、および新規認証取得予定の企業

【受講対象者】
ISO/TS16949 事務局、品質管理責任者 等

【受講料】(お一人様、消費税別、テキスト代込)
\5,000

【TS15-10】ISO/TS16949ルールブック解説開催日程(2016年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


【TS13-07】
ISO/TS16949 内部監査員セミナー(1日間)

自動車業界の品質マネジメントシステムISO/TS16949で求められている、内部監査に必要な知識と技能を習得するためのセミナーです。ISO/TS6949で要求されている、プロセスアプローチ、ならびに品質マネジメントシステム監査、製造工程監査および製品監査の3つの内部監査について、演習を含めて習得することができます。
このコースは、ISO/TS6949規格要求事項およびAPQP、PPAP、FMEA、SPC、MSAの各コアツールの知識を有する人を対象とした、1日コースのセミナーです。
ISO/TS16949の内部監査員に限らず、ISO/TS16949システム構築・運用の事務局のほか、ISO9001の事務局や内部監査員で、プロセスアプローチ式内部監査について習得したい人にとっても有効なセミナーです。

【プログラム内容】
(1)  ISO/TS16949のプロセスアプローチ
(2)  ISO/TS16949の内部監査
(3)  タートル図の作成
(4)  内部監査チェックリストの作成
(5)  内部監査における不適合の検出
(6)  質疑応答

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCAISO9000主任審査員、IRCAISO9000リードオーディター
主な著書
「図解ISO/TS 16949 の完全理解」「図解 ISO/TS16949コアツール FMEA・SPC・MSA」
「図解ISO/TS16949 よくわかるプロセスアプローチとコアツール」(日科技連出版社)

【受講対象者】
ISO/TS16949 運用中の企業、および新規認証取得予定の企業
ISO/TS16949 事務局、品質管理責任者、内部監査員
ISO9001認証組織 内部監査員、品質管理責任者
※1日コースの演習は、TS16949規格の内容を理解している方を対象としています。

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別、テキスト代込)
\25,000
テキストは『図解ISO/TS16949 よくわかる自動車業界のプロセスアプローチと内部監査』を使用致します。

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TS13-07】ISO/TS16949 内部監査員セミナー(1日間)開催日程(2016年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


【TS14-09】
ISO/TS16949 内部監査員セミナー−要求事項からコアツールまで−(2日間)

自動車業界の品質マネジメントシステムISO/TS16949で求められている、内部監査に必要な知識と技能を習得するためのセミナーです。ISO/TS6949規格要求事項、プロセスアプローチ、5つのコアツール(APQP、PPAP、FMEA、SPCおよびMSA)、プロセスアプローチ式内部監査など、ISO/TS16949の内部監査について、演習を含めて習得することができます。
このコースは、ISO/TS16949の内部監査員に限らず、ISO/TS16949の管理者、システム構築・運用の事務局、各プロセスオーナー、各部門の代表者にとっても有効なセミナーです。

【プログラム内容】
1日目
(1) ISO/TS16949認証制度の概要
(2) 自動車業界のプロセスアプローチ
(3) ISO/TS16949要求事項の解説
(4) タートル図の作成
(5) 質疑応答
2日目
(1) APQPおよびPPAP概要説明
(2) FMEA概要説明
(3) SPC概要説明
(4) MSA概要説明
(5) ISO/TS16949の内部監査
(6) 内部監査チェックリストの作成
(7) 内部監査における不適合の検出
(8) 質疑応答

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCAISO9000主任審査員、IRCAISO9000リードオーディター
主な著書
「図解ISO/TS 16949 の完全理解」「図解 ISO/TS16949コアツール FMEA・SPC・MSA」
「図解ISO/TS16949 よくわかるプロセスアプローチとコアツール」(日科技連出版社)

【受講対象者】
ISO/TS16949 運用中の企業、および新規認証取得予定の企業
ISO/TS16949 管理者、システム構築・運用の事務局、各プロセスオーナー、各部門の代表者 等

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別、テキスト代込)
\50,000
テキストは『図解ISO/TS16949の完全理解−要求事項からコアツールまで−』を使用致します。

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TS14-09】
ISO/TS16949 内部監査員セミナー−要求事項からコアツールまで−(2日間)開催日程
(2016年)

日程 時間 会場
5月25・26日(水木) 10:00-17:00
9:30-16:30
東京 JR浜松町駅
11月17・18日(木金)

お申込みフロー


【VDA13-10】
VDA6.3解説セミナー

本規格はドイツ自動車業界の品質規格(VDA 6)の主要部分であり、近年欧州の自動車業界を中心としてプロセス監査の実施にあたって重要な位置を占めるようになってきていて、ドイツの自動車メーカーはVDA6.3をTSコアツールとするような動向が見られてきています。 セミナーではVDA 6.3プロセス監査員資格およびISO/TS16949審査員資格を所有する弊社審査員によりVDA 6.3規格についての解説とともに、ISO/TS16949規格での要求事項との関連性についても解説を加えています。

【プログラム内容】
・ISO/TS16949の成立ちと基本構造
・VDA 6.3 とは
・リスク分析 (タートル)
・プロセス監査、監査の制約、監査員の要件
・監査の基本原則
・監査結果の表価
・グループ作業

【講師紹介】
DQS Japan所属の審査員

【受講対象者】
VDA6.3に関心をお持ちの方で、概要を理解したいと思っておられる方

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別、テキスト代込)
\25,000

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【VDA13-10】VDA6.3解説セミナー開催日程(2016年)

日程 時間 会場
2月12日(金) 10:00-16:00 東京 JR浜松町駅
5月27日(金)
10月14日(金)

お申込みフロー


【TS10-01】
ISO/TS16949入門セミナー

ISO/TS16949認証取得までの手順、要求事項(規格及び顧客)、システムの運用方法および登録維持について学びます。
これからISO/TS16949の取得を考えている組織のご担当者やシステムのポイントをもう一度見直してみたいという方がISO/TS16949の全体についてわかりやすく学べます。

【プログラム内容】
1.ISO/TS16949とは何か
2.ISO/TS16949品質マネジメントシステム
3.ISO/TS16949認証の為のルール
4.FQA-ISO/TS16949最新情報

【講師紹介】
岩波好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCAISO9000主任審査員、IRCAISO9000リードオーディター
主な著書
「図解ISO/TS 16949 の完全理解」「図解 ISO/TS16949コアツール FMEA・SPC・MSA」
「図解ISO/TS16949 よくわかるプロセスアプローチとコアツール」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・TS構築責任者
・QMS管理責任者
・ISO事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
\20,000

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TS10-01】ISO/TS16949入門セミナー開催日程(2016年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


【TS10-02】ISO/TS16949規格書の意図解説セミナー

有効的なシステム構築や維持に役立つISO/TS16949規格の意図を学びます。
規格の意図を正しく理解し、有効性のある効率的なシステムを構築し運営していくことを、演習をまじえて学びます。

【プログラム内容】
1.最適化
2.リスクマネジメント
3.PDCA
4.予防活動
5.演習

【講師紹介】
岩波 好夫氏
(株)東芝入社後、米国フォード開発プロジェクトメンバー、半導体LSI開発部長、米国デザインセンター長、品質保証部長などを歴任。
JRCAISO9000主任審査員、IRCAISO9000リードオーディター
主な著書
「図解ISO/TS 16949 の完全理解」「図解 ISO/TS16949コアツール FMEA・SPC・MSA」
「図解ISO/TS16949 よくわかるプロセスアプローチとコアツール」(日科技連出版社)

【受講対象者】
・TS構築責任者
・QMS管理責任者
・ISO事務局

【定 員】(定員になり次第締め切らせていただきます)
12名

【受講料】(お一人様、消費税別)
\20,000

【受講証明】
コース受講者には「受講証」を発行させていただきます。

【TS10-02】ISO/TS16949規格書の意図解説セミナー開催日程(2016年)

日程 時間 会場
未定 未定 未定

お申込みフロー


申込方法 1.一般公開コースの場合
セミナー申込フォームもしくはお電話(03-6402-8770)にてお申込みください。お申込みを確認後、担当の者より受付完了のご連絡を差し上げます。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
お問合せフォームもしくはお電話(03-6402-8770)にてお問合せください。
担当の者より詳細を確認させていただいた上で御見積書を発行させていただきます。

支払方法 1.一般公開コースの場合
お申込み受付け後、請求書をお送りしますので、開催日までに弊社指定口座へお振込みください。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
個別に決定の上、対応させて頂きます。
*振込手数料は貴社にてご負担くださいますようお願いいたします。

受講キャンセル
 日程変更
 開催中止
1.一般公開コースの場合
・キャンセルやコース変更をご希望の際には、受講日の7日前までに書面にてご連絡ください。
・それ以降のキャンセルおよびコース変更につきましては、次の通りキャンセル料を申し受けます。
6日前〜2日前キャンセル ―――――――― 受講料の20%
前日キャンセル ―――――――――――― 受講料の70%
当日キャンセルやご連絡がなかった場合 ― 受講料の100%
・満員あるいは最少催行人数に満たない等の理由により、やむを得ず日程変更および開催を中止する場合は、開催日の2週間前までに決定の上、ご連絡いたします。

2.出張公開(講師派遣)コースの場合
個別に決定の上、対応させていただきます。

その他特記事項 ・受講当日は、筆記用具をお忘れなくご持参ください。
・出張公開(講師派遣)コースは、開催条件に関して制約がございますので、まずは弊社までご相談ください。又、日程・内容につきましては、ご相談の上決定させていただきます。

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